問題
建築物の建築計画及び建築士法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
| 1. | 一級建築士は、建築士法に基づき、国土交通大臣の免許を受けて得られる資格である。 | ||
| 2. | 二級建築士は、建築士法に基づき、都道府県知事の免許を受けて得られる資格である。 | ||
| 3. | 建築設備士は、建築基準法の適合チェックが義務付けられている建築物に関与しなければならない。 | ||
| 4. | 貸事務所における収益部分の床面積を延べ面積で除したものを、レンタブル比という。 | ||
| 5. | 工事監理とは、その者の責任において、工事を設計図書と照合し確認することである。 |
回答
正解は(3)
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