問題
全熱交換器に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
| 1. | 回転型は、静止型よりも目詰まりを起こしやすい。 | ||
| 2. | 回転型は、ロータの回転に伴って排気の一部が給気側に移行することがある。 | ||
| 3. | 外気負荷の軽減を目的として、空気中の顕熱・潜熱を同時に熱交換する装置である。 | ||
| 4. | 静止型の給排気を隔てる仕切り板は、伝熱性と透湿性をもつ材料である。 | ||
| 5. | 冬期・夏期のいずれも省エネルギー効果が期待できるが、中間期の運転には注意が必要である。 |
回答
正解は(1)
問題
全熱交換器に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
| 1. | 回転型は、静止型よりも目詰まりを起こしやすい。 | ||
| 2. | 回転型は、ロータの回転に伴って排気の一部が給気側に移行することがある。 | ||
| 3. | 外気負荷の軽減を目的として、空気中の顕熱・潜熱を同時に熱交換する装置である。 | ||
| 4. | 静止型の給排気を隔てる仕切り板は、伝熱性と透湿性をもつ材料である。 | ||
| 5. | 冬期・夏期のいずれも省エネルギー効果が期待できるが、中間期の運転には注意が必要である。 |
回答
正解は(1)
足切りが怖い「建築物の構造概論」対策として、本試験で「出る知識」だけを厳選してピックアップした暗記noteを執筆しました。このnoteの内容をカンペキに覚えれば、どんなに試験が難化しても足切りは食らわないはずです!
【本記事は有料となります】
コメント